FC2ブログ

我が家の子供達の巻。

お久しぶりです。
長らくブログを休んでいましたがちょっと
生活に落ち着きとワタシ自身の時間にも
余裕が出て来たので忘れた頃に再開の今回
のお話は「我が家の子供達」
このブログを休んでいる間ワタシ個人に
対しての質問の大半が「以前の家族動画」
についてが多く、子育て論は以前のまま
なので「家族動画」から「ケニチ動画」
になっていったチャンネルの事を記そうか
と思います。

今や「せんべろ」の言葉をニッチな⁈
飲んべえ流行り語に時代を超えて起こした
ケニチ氏の飲み動画。
その前は実は女の子と男の子の二人の
子供達と共に「家族旅動画」チャンネルと
言って過言では無いチャンネルでした。
 

家族の旅の記録を編集して子供達が
巣立ってもいつでもどこでも観れる様に
カメラの趣味と記録と旅のシェアが
リンクするある程度子育てを終えた
40代の配信者のおじさんの編集はまるで
スポンジが水を吸う様に趣味から技術に
変化していき、また子供達も義務教育から
高校、専門学校、職場と月日が経ち立場
が変わるにあたって動画への登場は激減
しました。
 

すると「以前の家族旅動画がいいです」と
お声をいただきましたが、まだまだ小さい
チャンネルですが外に出ると少なからず
「ケニチさんの子供」と知られる様になり
彼女、彼の外での実力は本来の子供達の
実力で見られる事が減り
「動画は好きだけど自分ではない」が
家族内で問題になりました。

また、ケニチさんも育っていく子供達と
いつまでも旅動画を撮り楽しむ事を望ん
ではいましたが子供が望む未来に自分の
看板があってはせっかくの
「自分でつけた実力」は「ケニチ」で
少し薄れるのも親としては辛いところ…

 

そう言う経緯もあって家族で話し合って
それらをまとめると
☆動画に出るのは嫌ではない
☆でも今は親のネームバリューは辛い
☆ケニチ氏(親)には親のやりたい事を
   頑張ってもらいたい
☆基本エンタ要素は大好きな家族である
 

と、言う経緯もあって家族で話し合った
結果『今、各自、できる事をしよう』となり
ケニチ氏は家族動画で培った編集技術で
「ケニチのチャンネル」で頑張り
みかんさんは今いる自分の仕事から
「さらに一歩」を頑張り
息子は高校生生活を謳歌し将来を選択
「カードゲームを楽しむ」を頑張り
漫画のワンピースの様にカッコよくない
ですがいつかまた動画でおちあえる様に
各々が自分の『好き』を頑張っています。


なので、単純にまとめると子供達から
始まった動画は子供達の生活にそって
配信するのが我々ケニチ家族のチャンネル
のあり方としてはとても自然な事なので
「家族旅動画」をご自分のご家族の様に
慕って下さった皆さん。
決して家族動画を止めるのではなく
家族動画は家族の成長と共にインとアウト
な時間が自然にある事、そしてまた再び
主役の子供達が一緒に「旅」に出る日が
くればふわっと自然に出てくるかも
しれません。
それまではお父さんケニチがyoutubeの
チャンネルとして動画枠で待っているの
でどうか気長に時々
「あの子らどの位成長したやろか?」と
思い出して下さると本当に嬉しいです。


追伸

長らくブログをしていなかったにも
関わらずこちらに訪問して下さった
皆さん。
本当にありがとうございます!
去年は身内の入院の重なりと介護で
主婦のたわごとがままならずでした。
今年も既に季節は秋ですが時々また
思い出したかの様に呟きたいと思い
ますので時々ゆるくお付き合い下さい。
いつも本当にありがとう(о´∀`о)

YouTube spaceなお話。

相棒のケニチ氏がユーチューブを楽しみ始めて
早…5年⁈ほど…現在は一貫性の無いランダム
おじさんチャンネルではあるもののお陰様で
10万人を目指せる様になり、関西住みながら
時々、六本木のyoutube space東京さんに
お邪魔させていただける事もあり日々の生活の
中に少しだけ刺激を貰っていて今回はその
youtube space東京さんのお話を少し…。


以前にも色んな場所でもお話ししている様に
本来は家族が世界中どこに居ても家族動画が
安心して観れる様に、また子供達がスマホや
パソコンに触れるに当たって共通の感覚を
持つ為にYouTubeさんと言う動画サイトの
サービスを使わせて貰いました。と言っても
私達がユーチューブを始めた頃には既に今も
一線でご活躍されている方々も多くその方々
のお陰で一般の我々が更に充実した設備を
使わせて貰えるのを目の当たりに出来るのが
このYouTube spaceさんだと思います。
とにかく日々進化して居てスタッフの皆さん
やクリエイトな方々、またケニチさんの様な
投稿している内にヤル気に目覚めた方と様々
な熱が交差しています。
今回貼っている写真や動画はリニューアル
記念パーティーで以前のスタジオやカフェの
位置を一掃して更に良い空間に仕上げた記念。
ドレスコードは『バブル』だったので年甲斐
も無くバブル時に着ていたチャイナカットを
着ましたが少し寂しい状態になりました;また、投稿しているケニチさんのお手伝い
を日々しているワタシ側から観ると本当に
このスペースは素晴らしく真剣に使うなら
恐ろしく充実しています!きっと本来なら
もっとクリエイトを燻らせている方こそ
もっと貪欲に使うべき場所かと思います。
スタジオのセットは完璧な美術芸術で自分
が今、若者なら本気でかかりたい空間です。スタジオは登録者数1万人で無料で提供
して頂けます。また非営利プログラムの
登録をしたチャンネル登録者1000人の
方も同様のチャンスを与えて貰えるので
盆栽の様に末長い趣味にももって来いな
気もします。(18歳以上他は保護者同伴)
そんなスタジオや色々なプログラムや機材
そして年に何度と無く模様されるイベント
主に立食パーティー形式なものしか行った
事は無いのですがこれは東京のスペースさん
がやはり一番豪華で賑やかです。

とにかく横目で見ていて面白いのは勿論
ですが基本は素人の一般人。節度を持って
時々夢の東京で遊ばせて貰えることに
感謝しています(*´ω`*)

☆YouTubeは誰もが始めやすいですが
   ネット内はまだまだ規制があって無い
   のも現代。著作や人権など視野を広げ
   てかかるとより楽しめます。
☆ネット内の情報は消せる様で消えません。
   動画の配信やコメントこれらも記録で
   残るので自分に気持ちの良い状況を
☆何より自分が楽しめる動画で!シェアの
   面白さを視聴者と共有できます。
  (YouTubeのアナリティクスは凄いです)
☆面白くなった人は深く入りすぎないのも
  長く楽しめるコツかもです。
  (編集の奴隷にならない様に心がけましょう)

お主婦の戯言~ハワイ・ランチパック~

2017年9月に家族で初ハワイに行ってきました。
いつのも通りLCCの自炊旅行ですが
この旅行も家族で思いっきり遊んで来ました!


内容はケニチさんの動画で続編ですがアップされ
ていますので、宜しければ見てあげて下さい。
…で、今回のこのブログ的お題は
ハワイ家族で思っきりシリーズ#8での一コマに
プールの後の夜食の「ソフトシェルクラブ弁当」
思いの外か内容を知りたいと伺うので行き当たり
で出会ったお店ですがこちらのお店のお話です。

(家族で思いっきりハワイ#8)


ワタシ達が宿泊したホテルはコンドミニアム式
マンションの一室をそのままホテルとして提供
してるのでキッチンがある分気ままに過ごせる
のでビーチからは一歩離れますが条件としては
最高なアストン・アット・ザ・バニアンさんに
お世話になりました。
通りから直ぐはクヒオ通りなのでバニアンさん
横のヒルトンワイキキビーチからは迂回バスも
多く、そのバス停の向かい側に今回のお弁当屋!
ショップの名はBlue ocean seafood &staek
   (ブルーオーシャンシーフード&ステーキ)
大きなブルーバスを改良した店構えはさすが
ハワイ‼︎(アメリカ!)な気持ちになるので
カタカナ単語しか言えないワタシでも注文で
調子に乗るのはたやすい事でしたw
このお弁当屋さんの雰囲気にせっかく調子
づいたので(ワタシ基準)絶対食べた事ない
モノをチョイスしなくては!と意気込むも
虚しくあっさりカニがまんま揚げでごはん
の上に鎮座してるメニューの写真に釘つけ‼︎「ご飯の上にカニの素揚げだと⁈」
メニューはほぼ原寸大サイズの写真が
車体や店先にずらりと貼ってある中
2度見したこのメニューに速攻で決まり
もう一パックはどの国でも安定の鳥もの
気持ちスパイシーなサテ(焼き鳥)
料金はソフトシェルクラブが17ドル。
チキンサテが13ドル程だったと思います
その他のパックも全て20ドル以下なので
丼勘定ですが目安になれば幸いです。しかし問題はお味…っっ!
お弁当に17ドル(1800円)は国内にいる
時はテーマパークでの食事の値段w
一口にも何故か気合がこもりましたが
未知の味に実は4人で半分に割って食べ
ましたが、流石はカニ。
普通に「美味しかった」っです(*´ω`*)
感触は「ソフト」と言うだけあって背の
部分がペラっと柔らかく唐揚げの衣の
カリカリ感と不思議にマッチしていました。
焼き鳥サテ弁当に至ってはご覧の通り
漠然推定250~300g位、鳥肉刺さってる⁉︎
状態の焼き鳥がご飯上に施されているので
串から外し丼と化すも良しまた添え物の様
に添えてあるバンズに挟むも安定の味が
楽しめるかと思われます。
…が、どのメニューもこのお店に至っては
どこまでもハズレが無い気がします。
次回は家族では行けないですが行ける時は
またふらりと立ち寄って「to go 」を
少し調子に乗って言うのが目標です。

一度しか行った事のないハワイですが
食事代の相場をお主婦感覚で纏めると


☆お弁当は15ドル~20ドルが多いです。
☆レストランは
   *定食屋さん=15ドル~20ドル
   *カフェ=15ドル~30ドル
   *ディナーなどは=40ドル~80ドル
  「チップは15%(2017現在)が相場です」
☆お弁当にサラダは気持ち程度なので
   コンビニなどで足すと良いかもです。
☆ブログ内のお弁当の様にご飯にパンの
  関西人ばりな炭水化物➕炭水化物は
  もはや鉄板に感じました。
☆コンビニのサラダは日本の倍位です。
☆ボリュームはどこも最高なので私達は
  4人で3人分位がデザートを食べる余裕
  にも 良かった様に思えます。

ショップのブログ内容にしては淡白極まり
無いですが初心者現地の買い物記録として
ここまで見てくれた方々。
いつも本当にありがとうございます( ´ ▽ ` )

台湾・花蓮な小話(5)~最終日の巻~

夫婦で弾丸一泊二日台湾は花蓮の旅。
一泊二日なので歩いて見たエリアは本当に小さ
くて些細な旅でしたが、居心地と沢山の親切に
かなりありつけた旅でした。
 

実はこの旅の空港チケットを取って直ぐ
身内の不意な入院が続いて正直行けるか
どうかあぐねていたのですが急に物事が
上手くいきワタシにとってかなり神がかり
的で更に現地では本当に気持ちよく過ごせ
たので最高のリフレッシュになりました。
勿論その国や土地の雰囲気も在るのは当然
ですが何より「人」がたまらなかったので
この最終動画にあたって名も知らぬ「人」
を思い出してみようと思います。
 まずはホテルを出て早々に大同市場を通ると
お粥と線麺の出店があり朝ご飯を食べてきた
ものの、その地元のならではの雰囲気と香り
に惹かれてついお粥を一杯注文したのですが
「美味しい」と行って食べているとお店の
女性がもう一品の線麺を「美味しい」と笑顔
で持ってきました‼︎
文字だけで書くと押し売り的に感じるかも
しれませんが彼女は元から追加の料金を取る
気はなく純粋に、美味しいそうに食べている
観光客にこれも美味しいよと振舞ってくれて
お腹も暖かいけど気持ちも暖かくなったのは
言うまでもありませんでした。
また、我々家族が台湾を家族旅行に選ぶ
理由の1つに食べ物のシェアがあります。
日本では食堂やレストランでは一人一食一杯
ですが台湾の屋台や軽めの食堂では一杯を
分けるのはごく当たり前の感じで頼まずとも
一杯にプスチックのレンゲが人数分刺さって
いるのは良く在る事で、これが本当に自然で
なんだか天晴れなのです。
だって知らない食べ物ならよりあれもこれも
食べたいし、親なら子に分けてあげたいっっ
そんな気持ちが初めから解決されているのです
 でもってサッと食べたらサッと出る。
お店が暇な以外はお客さんも長居はせず
お店、お客さん同等に「在る」感じが
ワタシはとっても好きなのです。
何というかサービスすぎないサービスが
個人店が多かった昭和に近いせいかも
しれませんが… そんな嬉しい線麺の心使いを受けた後
ケニチさんの前日の心残り周家の小籠包
無事ゲットし汗の水分補給に仙草ドリンク
を頂きましたが、この2軒でも素敵な笑顔
を貰い気持ちよかったです。
かき氷屋さんでもお互い言葉が出来ないけど
とにかく一生懸命注文を聞いてくれて
当たり前の事なのですが、とにかく柔らかい。
「人」が柔らかい感じでした。 また、花蓮を選んだ理由には若い方の誘致
積極的にこの地で商売をされる方を応援
している記事を読んだのがきっかけでした
正に住んでいる方々が前向きで爽やかでした お店にも色々個性が出ている所も多く
居酒屋らしきお店では大魚の三枚下ろしが
誇らしげに青空の下目立っていました
もう一泊あったら絶対行きたい場所です。また、個人的に懐かしいのはコーヒー店。
…のドリップ。
平成に入ってからカフェマシーンが主流に
なってサイフォン、ドリップ店が激減しまし
たがここ数年で台湾ではドリップを基本に
珈琲を淹れるお店が多くなって花蓮でも屋台
のお店で淹れてもらいましたが神経を集中し
姿勢を正しながらドリップするその姿は
とにかく珈琲を美味しくさせてくれました。
  

なんとも時間のない中あれやこれや歩いた
ので電車の時間にギリギリでしたがタクシー
の運転手さんまでも時間を気にして動いてくれ
大人になったはずのケニチさんとワタシを
子供同等に親切に接してくれるのには本当に
ありがたかったです。
野暮ったい言い方かもしれませんが「情」に
ふれた良い旅だった気がします。
すぐにとはいきませんが、また是非行きたい
場所になりましたよ。



☆花蓮へは
  電車・バス・飛行機が主なアクセスです。
☆現地ではタクシーや
  レンタルバイク・車・自転車などが便利。
☆移動手段が言葉を使えないと限られるの
   で歩きやすい靴や服装がマストかと…

台湾・花蓮な小話。(4)東大門夜市の巻。

今回の台湾花蓮一泊二日の旅のメイン中の
メイン!…は、何と言っても夜市‼︎
海辺の近くは東大門夜市に胃袋の隙間を
空けて無事到着‼︎
(東大門夜市4つのエリア集合夜市!)

到着してみてまず門の大きさに圧倒された
かと思うと夜市の道幅の広さが空を突き抜
けるコバルトブルー‼︎‼︎
開放感がとにかく抜群な夜市に空間の贅沢
と言う嬉しい先制パンチをくらいました。

(この通りはほぼ両サイドゲームコーナー)



しかし広さがあるなら楽しみも広がるはず!
「行くぜ! 体力勝負だ‼︎」とRPGばりに
まずは全敷地をめぐる事にしました。
観て歩いている内に通り通りに名前がついて
いて後から調べると4っつのエリアからなる
夜市と判明。
「福町夜市」「原住民一條街」
「自強夜市」「各省一條街」どの通りも
似た屋台(食べ物)はあるものの味付けが少し
違うので興味は尽きません。(ボルダリングのスケールもデカい!)



またこの夜市の心地よさのひとつに音楽は
欠かせない様でワタシ達が観ただけでも
3つのストリートライブが開催されていて
最高に刺激されたのはジャンルの違う様々
なライブ同様、お客さんの音楽との関わり
方が本当に自然に生音を楽しんでいる様が
全体的にカッコよく想いました。
老若男女は勿論、それこそ子供まで楽しい
音を聞けばスイングし弾き語りにはちゃんと
演者を観て聴いてたりする。
生音が生活に密着してる…個人的な感想は
「最高か?ここ⁉︎」でした。
だって、毎日夜市。毎日生音。
ホント「いいな~」です。

(ゆったりな時間が流れていました)



また人気店の店員さん達の機敏さにも感心
しますし、以前に高雄や台北の屋台でも
当然の様に家業を手伝っているであろう
かなりやり手の若者にも感心。
ワタシにも10代の子供がいて手伝いもして
貰ってますが、台湾でお店に出ている
プライドを持って接してると言う感じには
まだ遠く自分がキチンと子に伝えれてない
事が沢山あるのだなっと気が引き締まります(このチョイスメニューをどんどんこなす‼︎)

そんな親の心構えを心に秘めつつも水分補給は
欠かせないので毎度お馴染みなスイカジュース
暑い国に行くと必ず飲むのですが、どのビーチ
リゾート地に行っても個人的にはハズレ無し‼︎
だと思うのです。(喉越しも後味もさっぱりです)

また目を引いたのは色んな種類の緑の野菜を
食べさせてくれる店舗。
もう…見たまま、野菜だけな店構えに自分の
知らない世界観を教えられた気分です♪(でも海産物店って銘打ってる不思議)

とにかく夜市会場が広いので戦車や飛行機
なども沢山展示されいています。
台北の公園などでも思うのですが戦争や
諍いの場になった場所などでは記録などを
誰でも見れる様になっていて解放博物館な
感じです。
(結構直接触る事も出来るのかフリーな展示)

因みにお手洗いは各エリアの中央にあり
どこからでも比較的行きやすいです。
戸数も多くお掃除も行き届いているので
もし迷子になっても予めここを待ち合わ
せにしていると安心できると思います。(ベンチや丘も近し共通の待ち合わせによし)

屋台の食べ物は海も近いので海産物も多く
なんとマンボウを食べさせてくれるお店も
あるとか…ねぎ餅、ワンタンも美味しく
有名との事ですが毎度の事何の計画もない
我々は鉄板の揚げ臭豆腐とビールでまたも
満足してしまいましたが
ある意味リベンジ要素になったのでいつか
きっと食べに来ようとこっそり想いました。
(まさかこんなにクセになるとはな臭豆腐♪)

本当は一泊二日で無ければもっと長く腰を
下ろして海辺まで散策したり音楽を聴いたり
アミ族の屋台の物をもっと食べたり、色んな
事を興味を持ってみたかったですが短い時間
でドタバタだけど十分に「来てよかった」と
思える夜市でした。
(広いと気持ちや動作も広くなる様です)



☆広いので疲れない靴やサンダルがオススメ
☆ウエットテイッシュは必需品
☆余裕を持って是非ライブに酔える時間を♪

プロフィール

めがら屋

Author:めがら屋
時間貧乏&人生翻弄な一般人。

日常にちょっと気分の切り替えで
「楽しく生きよう」・・・を
目的にブログ開局。

めがら屋的日常・家族・旅行
youtubeその他諸々ランダム記事と
動画をUP。

どうぞ宜しくお願いします。

フリーエリア

フリーエリア

いらっしゃいませ

FC2アフィリエイト

フリーエリア

ブロとも申請フォーム

フリーエリア

QRコード

QR