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お主婦の戯言~ハワイ・ランチパック~

2017年9月に家族で初ハワイに行ってきました。
いつのも通りLCCの自炊旅行ですが
この旅行も家族で思いっきり遊んで来ました!


内容はケニチさんの動画で続編ですがアップされ
ていますので、宜しければ見てあげて下さい。
…で、今回のこのブログ的お題は
ハワイ家族で思っきりシリーズ#8での一コマに
プールの後の夜食の「ソフトシェルクラブ弁当」
思いの外か内容を知りたいと伺うので行き当たり
で出会ったお店ですがこちらのお店のお話です。

(家族で思いっきりハワイ#8)


ワタシ達が宿泊したホテルはコンドミニアム式
マンションの一室をそのままホテルとして提供
してるのでキッチンがある分気ままに過ごせる
のでビーチからは一歩離れますが条件としては
最高なアストン・アット・ザ・バニアンさんに
お世話になりました。
通りから直ぐはクヒオ通りなのでバニアンさん
横のヒルトンワイキキビーチからは迂回バスも
多く、そのバス停の向かい側に今回のお弁当屋!
ショップの名はBlue ocean seafood &staek
   (ブルーオーシャンシーフード&ステーキ)
大きなブルーバスを改良した店構えはさすが
ハワイ‼︎(アメリカ!)な気持ちになるので
カタカナ単語しか言えないワタシでも注文で
調子に乗るのはたやすい事でしたw
このお弁当屋さんの雰囲気にせっかく調子
づいたので(ワタシ基準)絶対食べた事ない
モノをチョイスしなくては!と意気込むも
虚しくあっさりカニがまんま揚げでごはん
の上に鎮座してるメニューの写真に釘つけ‼︎「ご飯の上にカニの素揚げだと⁈」
メニューはほぼ原寸大サイズの写真が
車体や店先にずらりと貼ってある中
2度見したこのメニューに速攻で決まり
もう一パックはどの国でも安定の鳥もの
気持ちスパイシーなサテ(焼き鳥)
料金はソフトシェルクラブが17ドル。
チキンサテが13ドル程だったと思います
その他のパックも全て20ドル以下なので
丼勘定ですが目安になれば幸いです。しかし問題はお味…っっ!
お弁当に17ドル(1800円)は国内にいる
時はテーマパークでの食事の値段w
一口にも何故か気合がこもりましたが
未知の味に実は4人で半分に割って食べ
ましたが、流石はカニ。
普通に「美味しかった」っです(*´ω`*)
感触は「ソフト」と言うだけあって背の
部分がペラっと柔らかく唐揚げの衣の
カリカリ感と不思議にマッチしていました。
焼き鳥サテ弁当に至ってはご覧の通り
漠然推定250~300g位、鳥肉刺さってる⁉︎
状態の焼き鳥がご飯上に施されているので
串から外し丼と化すも良しまた添え物の様
に添えてあるバンズに挟むも安定の味が
楽しめるかと思われます。
…が、どのメニューもこのお店に至っては
どこまでもハズレが無い気がします。
次回は家族では行けないですが行ける時は
またふらりと立ち寄って「to go 」を
少し調子に乗って言うのが目標です。

一度しか行った事のないハワイですが
食事代の相場をお主婦感覚で纏めると


☆お弁当は15ドル~20ドルが多いです。
☆レストランは
   *定食屋さん=15ドル~20ドル
   *カフェ=15ドル~30ドル
   *ディナーなどは=40ドル~80ドル
  「チップは15%(2017現在)が相場です」
☆お弁当にサラダは気持ち程度なので
   コンビニなどで足すと良いかもです。
☆ブログ内のお弁当の様にご飯にパンの
  関西人ばりな炭水化物➕炭水化物は
  もはや鉄板に感じました。
☆コンビニのサラダは日本の倍位です。
☆ボリュームはどこも最高なので私達は
  4人で3人分位がデザートを食べる余裕
  にも 良かった様に思えます。

ショップのブログ内容にしては淡白極まり
無いですが初心者現地の買い物記録として
ここまで見てくれた方々。
いつも本当にありがとうございます( ´ ▽ ` )

ひとり旅なお話(1)~横浜編~

唐突ですが「ひとり」は好きですか?
ワタシ自身は多分好きな方だと思います。

もともと落書きが好きなので落書きの思案や
落書き中は一人の時間の中でどっぷり自分と
向き合うので世間で言う「お一人様」の不安
は感じない様です。
なので家族を持った今でも時々あえて一人の
時間は大事にしていて息子が10歳になったの
を期にこれまた時々旅行に出たりもします。
前回の子育ての続きではないですが個人的意見
としてはたまに子供と離れて責任を持つ生活を
実践して貰うと私も「家に帰ったらこれしよう」
と意気込みますし子供達も「生活の有難み」が
新鮮なので隙をみては出させて貰ってます。

一泊の時もあれば体調を崩した時は一週間の時も
ありました。その中でも一番リピートしてるのは
『横浜』とにかく常に街が進化して行くエリアの
中に歴史のパーツが違う形で毎年ハマってく様な
なんとも不思議な心地よさに魅力を感じています。
また誰がみても分かりやすい散歩(観光)コース
も充実していて、珈琲紅茶の美味しいお店も点在
その上、中華街や外国人墓地など異国文化にも華
があり一人で旅行感を気負わずにぼんやりします。
(ハワイのマラサダのお店も横浜は早かった)
当時最初に横浜に向かったのは開港150周年
時にラ・マシン(蜘蛛の巨大ロボット)が来た事。
以前の職場の方がいた事。その時期運良く横浜に
お友達が出来た事。色んな出来事が重なりさすが
港町全てが繋がる‼︎ …となり
クサい話ですが目の前が開ける感じがたまらなく
して「今行かねば!」と思い立って今に至ります。ワタシがぶらぶらする所は、基本近場なので
駅馬車道から山下公園・中華街・元町・山手。
美術や温泉が恋しくなれば逆方面の
みなとみらいへアクセスしやすい関内にホテル
を取る事が多く桜木町もお隣なのでちょい呑み
にも困らず便利です。
映画や天気予報でお馴染みの代表的な街の画に
クイーンズスクエアから
インターコンチネンタルホテルの帆船にも見え
る街ごとデザインされた雰囲気の心地よさは
なかなか乙なものですし、ビックオブジェや
ドックヤード、メモリアルパークでは日本丸の
中も見学でき一日中ゆるい刺激に出逢えます。
レンタルサイクルもベイバイクや個人店があり
ちょっと電車や車で行きにくい場所のお散歩も
しやすいので、横浜商店街巡りも楽しいです。
中でも平成30年には50周年を迎える伊勢佐木町
商店街さんはあの「伊勢崎ブルース」の地‼︎
あの頃セクシーボイスにやられた方は是非歌詞の
刻まれた碑石のボタンを押してみて下さいっ
(ワタシは一人でも押しました‼︎嗚呼青江さま‼︎)
商店街に来た価値を更に上げてくれるはずです。
勿論ゆずさんファンの方々は言わずと知れた
場所でもあります。
何よりワタシが横浜で一番リピートしてしまう
風景はナビオス横浜さん。
この建物からスタートすると額縁に収まる様に
運河パーク・馬車道を抜けるランドマークタワー
を望む事が出来るので大好きなのです。
一人の時は朝・晩つい足を運んで色んな角度から
観ては意気揚々とその日の旅の終わりの終止符を
静かにうっています。

朝と晩で巨大な額縁の画が変わるこの建物の
優しいデザインが大好きなのですが、問題は
カメラが出来ないので載せる写真がイマイチ
な所がたまに傷ですが雰囲気が伝われば…

この風景を観ながら軽く汗かくお散歩して
からの桜木町・関内あたりの一杯は格別っ。
       (一杯じゃ済まないんですがね)

赤レンガ倉庫方面にもイベントが頻繁に開催
されているのでちょっとチェックすると何か
出会いがあるかもです。


とにかく何度となくひとリップした横浜ですが
同じ場所でもまだまだ知り尽くせずなのでまた
ふらりと額縁を見に行かねばな気持ちです。

☆建物は見えていても1エリア1ビルがデカい
   ので距離歩きます。
   歩きやすい靴をお勧めします。
☆坂が多いのでレンタルサイクルなどは電動が
   超絶おススメ‼︎
☆シーバスで道路を使わない街ワープもアリです

お主婦の戯言~10代子育ての巻~

最近ケニチ氏の動画関連でワタシに来る質問
の中に「子育て」をどうしてますか? っと
聞いて下さる事があり時折、切実に相談
普段の生活でも受ける事もあり今回は主婦
目線でチョット趣向を変えてワタシの勝手な
子育て持論をブログろうと思います。
勿論、正直ワタシの子育て論が正しいのかと
言えば世間的には最低点かと思いますので
どうぞ一つの意見としておヒマな時のネタに
してくださればコレ幸いです。


2017年現在、姉(みかん19歳)と弟(息子14歳)
動画の中では家族の絡みもそうですがこの二人
の仲の良さは面白く映りケニチさんも好んで
彼等を撮ってます…そんな動画…そうです。
今やケニチチャンネルと名を変え新たな気持ち
でおっさん生活的なランダムチャンネルですが
元々子供達がスマートフォン時代に直面した時
アプリやネットの良し悪しを共に知る事。
そして何より巣立った時に世界中何処に居て
YouTubeなら視聴できるからでした。
現在はみかん息子共に各自の生活の忙さがあり
出れる時に彼等の了解の元動画は発信していて
ケニチさんは少し寂しい様ですがファミリー感は
残しつつ今のチャンネルの形になりました。

 

さて本題に戻りますが今回の「子育て」なお題。
これは一人一人が病院のカルテの様に全て違う
ので「答え」はワタシごときには出ませんが
自分が子供達に今まで何を伝えて来たかは発信
出来るのでそれを少しだけ記していきます。
ワタシの子育て論…単刀直入に言えば

『一番弱い者をその時の一番強い者が守る』
もっとうは⬆︎ここです。あとは…

『出来る事(したいこと)は出来る範囲でする』
…のこの二つがベースです。

はい。感の鋭い方はお気づきかもですね…
実は「子育て」では無いです、大人も子供も
関係無いのが我が家のルールです。
なので息子はケニチさんワタシとみかんが
親感覚だったりもします。
なので今や身長が一番小さくなったワタシは
「弱いもの」扱いで外出の時などはまるで
囚われの宇宙人の様な扱いを受けます。



 

また、学業(スキル)や仕事に関しての指導は
『目に見えるもの全て仕事』なので
出来れば自身の興味のある事に近いもの…
もしくは好きでは無いけどでも本人の得意分野
を生かせるもの、もしその時にスキルや経験が
要るものなら本気になれば何歳でもチャレンジ
出来る国に生まれて要る事を教えています。
この「何歳でも」と言う文句はこの子達の世代
にはワタシ達夫婦の世代の社会的約束は皆無に
等しいからです。
仕事・保険・老後どれを取っても自力もんっ!
「健康で一生仕事」の覚悟を辛く受け止める
より好きなモノを身近かに置ける生きていく
為のハッピースキルを持ち合わせて欲しいです。



余談では思春期と反抗期セットですが、これ
自分の思ってた事思い返してその時の自分の
考えの味方になってあげれば子供と親の双方
落とし所がきっと見つかると思います。
例えば言葉使い。
親にしてみれば嫌な言葉使いでも子供の世界
ではそれが普通の場合があったりすると
「母ちゃんはそれ傷つくから困る」と理解して
貰える様に伝えたり共有出来る言葉は自然に
親も覚えて使ったり意思疎通の楽しい努力を
しています。でも、この感じきっとどのご家庭
にも覚えがあるかと思いますので
「こんな言葉(事)どこで覚えたの⁈」と驚いたら
それはきっと少し自分が時代遅れ?否w 大人に
なった嬉しくこそばい新しい情報なので一緒に
楽しめると結構面白いですよ。

各家庭の生活基準により子育ては本当に
様々だと思いますがワタシがただただ願う事は
親。子。共にそれぞれ『幸せに生きる』
その一つです。




台湾・花蓮な小話(5)~最終日の巻~

夫婦で弾丸一泊二日台湾は花蓮の旅。
一泊二日なので歩いて見たエリアは本当に小さ
くて些細な旅でしたが、居心地と沢山の親切に
かなりありつけた旅でした。
 

実はこの旅の空港チケットを取って直ぐ
身内の不意な入院が続いて正直行けるか
どうかあぐねていたのですが急に物事が
上手くいきワタシにとってかなり神がかり
的で更に現地では本当に気持ちよく過ごせ
たので最高のリフレッシュになりました。
勿論その国や土地の雰囲気も在るのは当然
ですが何より「人」がたまらなかったので
この最終動画にあたって名も知らぬ「人」
を思い出してみようと思います。
 まずはホテルを出て早々に大同市場を通ると
お粥と線麺の出店があり朝ご飯を食べてきた
ものの、その地元のならではの雰囲気と香り
に惹かれてついお粥を一杯注文したのですが
「美味しい」と行って食べているとお店の
女性がもう一品の線麺を「美味しい」と笑顔
で持ってきました‼︎
文字だけで書くと押し売り的に感じるかも
しれませんが彼女は元から追加の料金を取る
気はなく純粋に、美味しいそうに食べている
観光客にこれも美味しいよと振舞ってくれて
お腹も暖かいけど気持ちも暖かくなったのは
言うまでもありませんでした。
また、我々家族が台湾を家族旅行に選ぶ
理由の1つに食べ物のシェアがあります。
日本では食堂やレストランでは一人一食一杯
ですが台湾の屋台や軽めの食堂では一杯を
分けるのはごく当たり前の感じで頼まずとも
一杯にプスチックのレンゲが人数分刺さって
いるのは良く在る事で、これが本当に自然で
なんだか天晴れなのです。
だって知らない食べ物ならよりあれもこれも
食べたいし、親なら子に分けてあげたいっっ
そんな気持ちが初めから解決されているのです
 でもってサッと食べたらサッと出る。
お店が暇な以外はお客さんも長居はせず
お店、お客さん同等に「在る」感じが
ワタシはとっても好きなのです。
何というかサービスすぎないサービスが
個人店が多かった昭和に近いせいかも
しれませんが… そんな嬉しい線麺の心使いを受けた後
ケニチさんの前日の心残り周家の小籠包
無事ゲットし汗の水分補給に仙草ドリンク
を頂きましたが、この2軒でも素敵な笑顔
を貰い気持ちよかったです。
かき氷屋さんでもお互い言葉が出来ないけど
とにかく一生懸命注文を聞いてくれて
当たり前の事なのですが、とにかく柔らかい。
「人」が柔らかい感じでした。 また、花蓮を選んだ理由には若い方の誘致
積極的にこの地で商売をされる方を応援
している記事を読んだのがきっかけでした
正に住んでいる方々が前向きで爽やかでした お店にも色々個性が出ている所も多く
居酒屋らしきお店では大魚の三枚下ろしが
誇らしげに青空の下目立っていました
もう一泊あったら絶対行きたい場所です。また、個人的に懐かしいのはコーヒー店。
…のドリップ。
平成に入ってからカフェマシーンが主流に
なってサイフォン、ドリップ店が激減しまし
たがここ数年で台湾ではドリップを基本に
珈琲を淹れるお店が多くなって花蓮でも屋台
のお店で淹れてもらいましたが神経を集中し
姿勢を正しながらドリップするその姿は
とにかく珈琲を美味しくさせてくれました。
  

なんとも時間のない中あれやこれや歩いた
ので電車の時間にギリギリでしたがタクシー
の運転手さんまでも時間を気にして動いてくれ
大人になったはずのケニチさんとワタシを
子供同等に親切に接してくれるのには本当に
ありがたかったです。
野暮ったい言い方かもしれませんが「情」に
ふれた良い旅だった気がします。
すぐにとはいきませんが、また是非行きたい
場所になりましたよ。



☆花蓮へは
  電車・バス・飛行機が主なアクセスです。
☆現地ではタクシーや
  レンタルバイク・車・自転車などが便利。
☆移動手段が言葉を使えないと限られるの
   で歩きやすい靴や服装がマストかと…

台湾・花蓮な小話。(4)東大門夜市の巻。

今回の台湾花蓮一泊二日の旅のメイン中の
メイン!…は、何と言っても夜市‼︎
海辺の近くは東大門夜市に胃袋の隙間を
空けて無事到着‼︎
(東大門夜市4つのエリア集合夜市!)

到着してみてまず門の大きさに圧倒された
かと思うと夜市の道幅の広さが空を突き抜
けるコバルトブルー‼︎‼︎
開放感がとにかく抜群な夜市に空間の贅沢
と言う嬉しい先制パンチをくらいました。

(この通りはほぼ両サイドゲームコーナー)



しかし広さがあるなら楽しみも広がるはず!
「行くぜ! 体力勝負だ‼︎」とRPGばりに
まずは全敷地をめぐる事にしました。
観て歩いている内に通り通りに名前がついて
いて後から調べると4っつのエリアからなる
夜市と判明。
「福町夜市」「原住民一條街」
「自強夜市」「各省一條街」どの通りも
似た屋台(食べ物)はあるものの味付けが少し
違うので興味は尽きません。(ボルダリングのスケールもデカい!)



またこの夜市の心地よさのひとつに音楽は
欠かせない様でワタシ達が観ただけでも
3つのストリートライブが開催されていて
最高に刺激されたのはジャンルの違う様々
なライブ同様、お客さんの音楽との関わり
方が本当に自然に生音を楽しんでいる様が
全体的にカッコよく想いました。
老若男女は勿論、それこそ子供まで楽しい
音を聞けばスイングし弾き語りにはちゃんと
演者を観て聴いてたりする。
生音が生活に密着してる…個人的な感想は
「最高か?ここ⁉︎」でした。
だって、毎日夜市。毎日生音。
ホント「いいな~」です。

(ゆったりな時間が流れていました)



また人気店の店員さん達の機敏さにも感心
しますし、以前に高雄や台北の屋台でも
当然の様に家業を手伝っているであろう
かなりやり手の若者にも感心。
ワタシにも10代の子供がいて手伝いもして
貰ってますが、台湾でお店に出ている
プライドを持って接してると言う感じには
まだ遠く自分がキチンと子に伝えれてない
事が沢山あるのだなっと気が引き締まります(このチョイスメニューをどんどんこなす‼︎)

そんな親の心構えを心に秘めつつも水分補給は
欠かせないので毎度お馴染みなスイカジュース
暑い国に行くと必ず飲むのですが、どのビーチ
リゾート地に行っても個人的にはハズレ無し‼︎
だと思うのです。(喉越しも後味もさっぱりです)

また目を引いたのは色んな種類の緑の野菜を
食べさせてくれる店舗。
もう…見たまま、野菜だけな店構えに自分の
知らない世界観を教えられた気分です♪(でも海産物店って銘打ってる不思議)

とにかく夜市会場が広いので戦車や飛行機
なども沢山展示されいています。
台北の公園などでも思うのですが戦争や
諍いの場になった場所などでは記録などを
誰でも見れる様になっていて解放博物館な
感じです。
(結構直接触る事も出来るのかフリーな展示)

因みにお手洗いは各エリアの中央にあり
どこからでも比較的行きやすいです。
戸数も多くお掃除も行き届いているので
もし迷子になっても予めここを待ち合わ
せにしていると安心できると思います。(ベンチや丘も近し共通の待ち合わせによし)

屋台の食べ物は海も近いので海産物も多く
なんとマンボウを食べさせてくれるお店も
あるとか…ねぎ餅、ワンタンも美味しく
有名との事ですが毎度の事何の計画もない
我々は鉄板の揚げ臭豆腐とビールでまたも
満足してしまいましたが
ある意味リベンジ要素になったのでいつか
きっと食べに来ようとこっそり想いました。
(まさかこんなにクセになるとはな臭豆腐♪)

本当は一泊二日で無ければもっと長く腰を
下ろして海辺まで散策したり音楽を聴いたり
アミ族の屋台の物をもっと食べたり、色んな
事を興味を持ってみたかったですが短い時間
でドタバタだけど十分に「来てよかった」と
思える夜市でした。
(広いと気持ちや動作も広くなる様です)



☆広いので疲れない靴やサンダルがオススメ
☆ウエットテイッシュは必需品
☆余裕を持って是非ライブに酔える時間を♪

プロフィール

めがら屋

Author:めがら屋
時間貧乏&人生翻弄な一般人。

日常にちょっと気分の切り替えで
「楽しく生きよう」・・・を
目的にブログ開局。

めがら屋的日常・家族・旅行
youtubeその他諸々ランダム記事と
動画をUP。

どうぞ宜しくお願いします。

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